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家族三世代の快適・安全ドライブを叶える 新スペーシアで出かけよう

tie-up!
【タイアップ記事】

この記事は「Happy-Note 2018年夏号 vol.55」に記載されています。


スペーシアを体験したのは…

友香ママ/諒くん(1歳8ヵ月)/恵子ば〜ば
*お子さまの衣装提供/ミキハウス

お子さまもば〜ばも大満足。快適・安全性能がいっぱい!

動物園や買い物、旅行まで、車でのお出かけが大好きな友香ママ、諒くん親子とば~ばの恵子さん。

今回、スペーシアに初乗車した友香ママは「軽自動車は車体がコンパクトだから狭いという先入観がありましたが、乗ってみると天井は高いし、足元もゆったりで広々していて長時間の運転も快適に過ごせそう」と車内空間に驚きの様子。

ほかにもお子さまが座ることの多い後部座席まで冷気や暖気を循環させるスリムサーキュレーターなど多機能ぶりに、ふたりは興味津々。
三世代にやさしいスペーシアの魅力を、リアルな目線で語ってもらいました。

指先ひとつで開くスライドドアだからお子さまを抱っこしながらでもラクラク

子どもを抱っこした状態や買い物袋で両手がふさがっていても、リモコンを携帯していればスイッチひとつでスライドドアが自動解錠&自動オープン。
閉めるときもスイッチポンで完了です。

駐車場で隣に車が停まって狭いときは、子どもを乗せるときいつもヒヤヒヤ。
スライドドアなら気にせず全開にできるから、チャイルドシートに乗せたり降ろしたりしやすそう!

お子さまもば〜ばも楽な姿勢で乗り降りできる

高さの低いフロア設計(リヤステップの地上高は345mm)に加え、座席下のレバーで簡単に席を前側へスライドできるので、乗車時は足からではなく、お尻側から着座し、ラクに乗り込むことができます。

ステップが高いとシニアになったり万が一の障害で足を上げるのが大変になっても、お尻から座って乗り込めるのは助かります。

さらに広々の快適空間

両側がまっすぐ立ち上がったBOX型のボディーは、チャイルドシートがあってもなお開放感を感じさせてくれます。助手席下など収納も豊富で、後部右側ドアの内側にはスマホなどの充電に便利な給電ソケットも!

多彩なシートアレンジで大きな荷物も余裕♪

後部座席を別々に倒せるので、チャイルドシートを付けた状態でも、半分だけ倒してベビーカーを縦置きし、残りのスペースにバッグなどを置けます。離乳食やおむつなど小さな子どもをもつママは荷物が増えがちですが、27インチの自転車も載せられるスペーシアの収納力なら問題なし♪

後ろの荷室から座席のスライドも前倒しも操作できると、後部座席のドアを開け閉めしなくて済むので、荷物を載せる際もラクラク。子どもの指はさみの心配も減って安心です。

空気を循環させ後ろのお子さまも快適に

エアコンの冷気や暖気が届きにくい後部座席。でも、スペーシアは天井のスリムサーキュレーターが車内の空気を効率よく循環させ、冷気や暖気の偏りを防ぎます。体温調節が苦手なお子さまも、快適に過ごせます。

バックの際のブレーキサポートで、ば〜ばも安心

*2017年12月現在、スズキ調べ。

4段階のブザー音で障害物への接近を知らせるほか、衝突の危険性が高まると自動ブレーキが作動し、万が一の際の衝突回避をサポート。ブレーキの踏み遅れやシフト入れ違いによる不意の後退時に心強い装備です。

視野が狭くなりがち、とっさの判断が鈍りがちなシニアにとっては嬉しい機能。万が一の衝突や事故を防ぎ、自分たちを守ってくれそうです。

前後の自動ブレーキ機能はもちろん、急発進を抑制する機能やふらつき時の警報機能など、11種の先進安全装備で安心!
* 掲載の安全装備の作動には一定の条件があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。

今回試乗した車は・・・

スペーシア ハイブリッドX オプション装着車(2WD/CVT)
総排気量:0.658L
全長:3,395㎜ 全幅:1,475㎜ 全高:1,785mm
乗車定員:4人
メーカー希望小売価格:1,686,900円(税込)

【取材・文鈴木健太 撮影大槻 茂】

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